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激レア(σ゚д゚)σゲッツ!

こんにちは(=^^=)/


相変わらずネタが少ないサミタでありますが、


前回配布の袋


アクビ博士

開封4つ目で超激レアがキタ━ヽ( ゚∀゚)ノ┌┛)`Д゚)・;'━!!


いやー、葵弓矢以来、久々の超激レアげっとですよー\(T▽T)/


ま、欲しいかと言われれば微妙なのですけどね(^▽^;)


残りの開封はワットのカケラが4回、ブル公が3体、

ゲーセンのは勲3が4、デスアダーが3、チケットが3、

あとこれは何のだっけな?^^;、ラン倍が5、8000が5、7000が1。


それにしてもゲーセン袋の結果は酷いなぁ。

これ、わざわざ袋に変換した意味ってないんじゃないの?(;^_^A


今回の蜃気楼袋だかも開封したらチケットかカケラって・・・orz

せめてもうちょっと良い内容にして欲しいです(-_-;


やっぱチケットを貯めておいて、

もっと条件が良いときに遊んだ方が良いのかなε-(o´_`o)


その日が訪れるかは不明でありますが・・・(>▽<;;


さて、ここからはすっかりこっちがメインとなりつつある競馬のお話^^;


先週のマイルCSは・・・

カンパニーとサプレザの1点勝負で見事にハズレ 〓■●ポテッ ~□○O


レースは低レベルが予想されただけに

逃げを押さえておくべきだったのでしょうけど・・・


ただサプレザはもうちょっと大胆に乗って欲しかったなぁ。

世間的にはペリエの腕で3着確保って評価になっている?ようですけど、

馬はコーナーの加速が苦手&持久力タイプなのだから、

せめて前をいつでも交わせる位置にいて欲しかった凹○コテッ


勝ったカンパニーは全くイメージ通りの位置取りで完勝!

今までは勿体ないレースが多くて損をした馬だと思いますけど、

ここんとこの馬の充実&騎手の覚醒ぶりで安心して見ていられましたね。

マイル~中距離で圧倒的なキレを見せた非SS系の馬なので、

今後は種牡馬としても期待しましょう!


あと、今回のレースで個人的に「あちゃー」って思ったのがアブソリュート。

馬の出来は最高で、最後の脚は凄まじかっただけに・・・。

バランスオブゲームのようにならなければ良いのですけど(;^_^A




さー、そして次からはいよいよジャパンカップ

今回は芝・ダート共に大物がきてますよね!


個人的にはダートのサマーバードのほうが興味津々でありますが、

まずは今週の芝のJCを予想せねば(;^_^A


で、その芝の大物というのがコンデュイット
(父ダラカニ 母父サドラーズウェルズ 母母父アイリッシュリヴァー)


血統表だけをみるとガッツリのヨーロピアンでありますが、

サンタアニタのBCターフをどちらも2分23秒台で連覇しているように

高速決着には何の不安も無いというのが最大のウリ。

母系にはアイリッシュリヴァーを介してエリンバード、スペクトラムのように

中距離でのスピードを保持している産駒がおり、

なんといっても一族には今年も日本競馬界の話題の中心であった

バレークイーン一族をはじめ日本での重賞ウイナーがズラリ。

父ダラカニは軽い芝好きってイメージはありませんけど、

兄弟のデイラミの軽い走りを見ても、それだけ父母ダルタワが

アーバンシーと列んで懐が広くて凄い母という事なのでしょうね。


あ、そういやBCターフを連覇といえば、

父ダラカニのライバルであったハイシャパラルも同じですね。

サドラーにダルシャーンってのもコンデュイットと似てますし(゚∀゚)


そのハイシャパラルもサンタアニタで行われたBCターフを

2.24.24という好タイムで勝利し、

その時に同着1位だったのがJCにも出走したあのジョハー。


こいつもサンタアニタの芝2000mのトラックレコードを叩きだした実績があるのですが、

その時のJCは道悪でタップダンスの16着と惨敗(;^_^A

海外競馬研究バカを大いに落胆させたのであった(>▽<;;ホントカヨ


と、まぁ、それはともかく・・・

他に同じサンタアニタで行われたBCターフを勝利した馬と言えば

そう、あのJCでゴール板を間違えて2着に終わったコタシャーン。

コタシャーン自身もサンタアニタのトラックレコードを持ち・・・。


あ、余談ですが、その時のBCターフで2着でライバルだったビエンビエンは

これまた硬い馬場を得意としていたのですが、その父マニラも

サンタアニタのBCターフでダンシングブレーヴを撃破しております。


って、書いていて何を言いたいのかわからなくなりましたwが、

ともかくサンタアニタの競馬場は

古くはハクチカラが日本馬の海外競走初勝利を達成したり、

他にもシンボリルドルフが遠征するなど

日本に近い米国の芝の中でも特に日本の馬場に近い印象で、

ここではJCで実質勝利という走りを見せたコタシャーンも

BCターフの他にもサンルイレイSで2.23.8という好タイムを弾きだして勝利しているように、

要はその実績のあるコンデュイットにしても

日本での馬場適性にはダンシングブレーヴ以上に信頼がおける!

という事なのです(`д´Aゼエゼエ


って、説明なげえし!(>▽<;;シカモ、ホントカヨ???


ただ、この馬に関してというか海外勢全般的に言える問題が

やっぱ消耗度と体調と今の日本の競馬の遅いペースですかねぇ。


どうやら前の2点はなんとか大丈夫そうなのでありますが、

やっぱズバッというよりはドドドと伸びる海外勢にとっては、

いくら2分22秒台を出せる力があるコンデュイットであっても

ここんとこのよーいドンの競馬はかなり辛い訳でありまして。


それを考えるとチョット本命は難しいって感じですかね。
(ここ数戦のG1でもうこりたw)


という訳で自分は単穴の▲といたします!


って、ここまで力説してこれかよ( ´゚ω゚`):;*.':;ブッ


ただ、種牡馬として購入したマイネルはここは落とせませんからね、

コスモバルクが過去にサクラシンゲキはじめ

名勝負を演出した逃げ馬の役割を果たして、

リーチと喧嘩するような競馬をしかけてくれば

面白くなりそうなのですけど(;^_^A



んで、自分の本命◎ウォッカ

今回も引き続き、調教では絶好調で枠も騎手も抜群!

コンデュイットは外に逝ったし、こりゃ当日は1番人気間違い無しですね(^▽^;)

今年はダルレミやスタセリタは凱旋門賞やBCターフで及ばずでありましたが、

ゼニャッタが14戦全勝でBCクラシックを制覇するなど牝馬パワーは継続!

ウォッカもそれに続いて、

「今年も依然として世界の牝馬パワーは衰えず!」って

シナリオを期待したいですね(*^m^*)


ということで対抗○レッドディザイアに^^;


実際、この馬がどこまでやれるかはここが試金石になると思いますけど、

ブエナに勝っているこの馬の能力も相当なものと考えて良いでしょう。

松永幹のファビラスラフィンも2着にきたし、

その氏が大いなる可能性を持って送り込む1頭だけに期待したいですね。

あ、そういやあん時の1着はスタウト氏のシングスピールだった(^▽^;)

コンデュイット1着・レッドディザイア2着で歴史は繰り返す、

なんてシナリオも・・・^^;



あとは連下に△スクリーンヒーロー△エアシェイディ△リーチザクラウン


自分はウォッカ軸の5点流しで買おうと思います(^▽^)/



あ、あと、残りの外国馬ですが、


シンティロ
(父ファンタスティックライト 母父サッチング 母母父ノースフィールズ)

父は日本でもお馴染み、母系はパワータイプのマイラー?な印象。

脚抜きの良いAWや良馬場ではそれなりの結果を出しているだけに、

日本で走ってみたらトップクラス!って事が

無きにしもあらずの馬ではありますが・・・。

勝ったレースはさほどレベルの高いものではありませんし、

ドバイでウォッカに勝ったグラディアトゥーラスを破ったのも昔の話。

正攻法の馬券なら切るのが妥当。



インターパテイション
(父ラングフール 母父ハビトニー 母母父クレスタライダー)

父ラングフールはダンチヒの直仔でD7F前後で活躍したスプリンター。

代表産駒にカナダ3冠&年度代表馬のワンド。

母父ハビトニーはマヤノジョウオやナイスネイチャの母の父で

古くから日本に馴染みのある血統。

産駒はややパンチ力に不足して善戦マンの感があるがスピードには優れ、

マヤノジョウオなどは桜花賞で最速の上がりタイムでメジロラモーヌの2着になるなど、

出走したほどんどのG1や重賞で上がり3Fだけは最速を記録していた^^;


インターパテイション自身は芝の1800~2400を中心に使われ、

マンハッタンHやマンノウォーSではマシューサイドにさえも遅れをとり・・・・。

ただし重馬場だったターフクラシックでは

ジオポンティ(米芝現役最強馬。AWのBCクラシック2着)を最低人気で撃破しており、

時計がかかるような馬場になれば要注意な一頭。

ただし良馬場なら見送りが妥当。



マーシュサイド
(父ゴーンウエスト 母父プレザントコロニー 母母父ステージドアジョニー)

昨年は無念の出走取り消しでしたが、今年も来日。

父ゴーンウエストは・・・うーん前述のジョハーや

2000ギニーレコードのザフォニックの父なのですけど、

日本だとザフォリアとかグリーンスターボウ、

最近ではビクトリーテツニーなどとどうもイマイチ良いイメージが無い^^;

母系は母コロニアルプレイが米G2ウイナー、

全妹のプレザントステージはBCジュヴェナイルフィリーズに勝利、

他、遠い親戚には同じプレザントコロニー産駒のローノークなど

米G1・重賞ウイナーが多くて非常にしっかりとした印象。


マーシュサイド自身は今年もそこそこ走っており、

マンハッタンHではジオポンティの2着でベタートークナウ(BCターフ馬)には先着、

降着になったがノーザンダンサーターフSでジャストアズウェルに勝って1位入選、

昨年勝ったカナディアン国際でもそれなりの走りを見せており・・・。

サンタアニタの芝2000で案外だったのが気がかりだが、

侮れない馬で余裕があれば△をつけたい。



ジャストアズウェル
(父APインディー 母父ヌエレフ 母父ロードアットウォー)

父APインディーはご存じ、米では2度のリーディングサイヤーなど活躍馬多数。

自分はギャロプレーサー1ではかなりお世話になった記憶があるwが、

日本での活躍馬?といえばヒシナイルやシンボリインディーといった感じで、

こちらもゴーンウエストと同じく一本調子のスピード&パワーが

どうも日本になじめない印象がある。


ただこの馬も母系はなかなか優秀で、

母も米G1を勝利していますし、兄弟もG1ウイナーや重賞ウイナー。

ヌレエフにロードアットウォーってのも大舞台で1発を期待させてくれる感があるし、

ジャストアズウェル自身もアーリントンミリオンではジオポンティの2着、

ノーザンダンサーターフSではマーシュサイドの失格繰り上げながら1着。

ガルフストリームパークターフHではBCマイル馬のキップデヴィルの2着と

スッパリ切れる訳では無いが中距離のスピードも擁している。

ただ、脚質的には馬場が渋らないと勝負にならないハズなので

良馬場であれば見送りが妥当。
2009-11-27 : サミタ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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